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Diary : Sole / Lune / Terra / Caelum
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9: 剣持刀也
2026-01-05 18:03:44

7/6の僕が何を書く予定だったのか、何ひとつとして思い出せません。次の日七夕だったからか?教えてくれよ剣持刀也。ということで今年も小学生の頃は大して特別でもなかった七夕ゼリーといちごジャム冷凍クレープが恋しい季節になりましたね。残りものじゃんけんに積極的に興じたのは揚げパンだけだったけど、瓶牛乳にも七夕ゼリーにもわかめご飯にもね、乗り気になるべきだったよ。昔より、数年前より、昨日より、褒め言葉や人からの好意をあっさり受け取れるようになったことで、目に見えて触れられるものにももっと手を出せばよかったと後悔することが増えました。まあその後悔は基本刹那的で、寝て起きたら忘れてるんですけど。でもせめてわかめご飯だけは、片手を突き上げるべきだった。

最近は葛葉と叶くんと遊んで、朝から片腹を痛めながら笑いっぱなしの3日間を過ごしました。モーニングが食べたい不破湊もいたな、シラフの不破っちに対面したのはいよいよ複数回目。寂しいという感情と距離を置いていたけど、みんなを見送ってからひとりで電車の座席に座ったときはいくらなんでもぽっかり穴が開いたみたいだったな。あのときばかりは僕もミスタードーナツのショーケースに並べる勢いだった。

ガクくんとは穏やかにあたたかく過ごせている、と思っています。鈍感楽観人間の所感。まあでも、彼と僕は似ているのでね。似ているというか、マイペース具合も鈍感さも僕を凌駕する勢いだから、きっとそう思ってくれていることでしょう。関係性が変わっても伏見ガクから冷たさというものは感じたことがなくて、正しく太陽。夏のぎらぎらとした太陽というよりは、ひまわりが元気に顔を向けて背伸びをしていくほがらかな太陽のような人。ガッくんが与えてくれる優しさに胡座をかくつもりはないけど、背中や肩は存分に預けてる。自立は大事、でも自立のしすぎは何も生まない。僕は好きな人に頼られる嬉しさを知っているから、暴力的に振り回すのではなく同じだけの優しさを込めて振り回してどっかり居座るよ。
書きたいことだけ書き殴っちゃったからまとまりも起承転結も面白みもないカス日記が出来上がりました。たまにはこういう日があったっていいだろ。

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