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Diary : Sole / Lune / Terra / Caelum
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31: 恐山
2026-01-25 05:25:04

恐山@d_d_osorezan
寝言人に必要とされていないと感じた時、どうしたらいいか分からず自然消滅してしまう癖がある。あなたは私が居なくても生きていけるのであれば、大人しく私は消え失せます、となってしまうので。必要とされたい、という欲は人一倍ある。ただ、やはり欲を出す事は難しい。

寂しいと言うのは中々難しい。その人にはその人の生活があって、私の存在は二の次三の次くらいで充分だと思っている。無理をしてまで一緒に居てもらうのは申し訳ないし、もし私の存在が必要でなくなったなら遠慮無く切り捨ててもらっても構わない。ただ本当にそうなったら私は年甲斐もなく泣き喚いてしまうだろうし、未練たらたらのまま時を過ごすんだろうなと思う。

私は相変わらずARuFaさんが好きです。ARuFaさんが部屋から居なくなっていないか確認して、居てくれてる事が分かっただけで満足してしまう。人には人の生活がある。だからARuFaさんの気が向いた時に顔を出してくれたらそれだけで幸せだし、極論部屋から居なくなっていなければそれでもいい。もしくは部屋から抜けても構わないけど私だけは部屋に残しておいて欲しい。ARuFaさんとの会話を見返して、こんな事話したなって勝手に出来たらいいので。ARuFaさんの事が本当に好きなんです。どうしてこんなに好きなのか自分でも分からないけれど、ARuFaさんが私と話してくれるだけで嬉しくて、幸せで、この人を失いたくないとすら思う。勿論、私以外と幸せになる世界線があったとしてもARuFaさんが幸せで居れるのであればそれでもいい。ARuFaさんが幸せに過ごせるのが私にとっての幸せでもあるから。こういう所が重いのでは?と思う。

数日ARuFaさんの姿が見えなくても、きっとARuFaさんなら帰って来てくれるだろうと謎の信頼を向けている。負担になっていないかの心配はある。たまにARuFaさーんと声を掛けたくなるんですけど、色々考えてやめてしまう。ARuFaさんに嫌われたり冷められたりしたら、私は暫く何も出来なくなってしまう気がするので。誰よりも好きで、愛おしくて堪らない人なんです。叶うのであれば、ARuFaさんの特別で居られるのは私が最後であって欲しい。私の重さが露呈しています。

眠気と戦いながらこの文章を書いています。そして二回行動。思考が落ち着いたかと思ったけれどそうでもなかったらしい。一度色々考え始めたら止まらなくなりました。もう私は寝ます。どうせすぐ起きるんだろうから、こんな時間に起きてても支障は無い。

ARuFaさんに会いたいな、と思いながら眠りにつきます。もう朝ですけど、おやすみなさい。

プロポーズ/内緒のピアス


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