ラーメンはここ最近豚骨がアツく、好きなトッピングは煮卵です。加賀美です。豚骨がアツいのは、四季凪さんが「これ食べます!」と添付してくださった写真に豚骨ラーメンが写っていたからかもしれません。 文字数制限が緩くなったと聞き、ここぞとばかりに書いたんですが、書いたあとになくなく削るのが嫌だったのでこの辺りで日和っておくことにします。今日一日、たくさん頑張った四季凪さんへ。少しでも癒しになれば嬉しいです。
「甘さ控えめ」とは
甘さ控えない
控えかたも分からなければ、控えかたを覚える気があるわけでもなく、控える気もまったくといって良いほどないのが私です。以前、四季凪さんの好きなところをひたすら挙げていく、という内容の日記を書いたら、時差こそあれどかなり良い反応をいただきましたので、第二弾をさせていこうかなと。好きなところなんて何度伝えても良いんですから。「もう聞き飽きましたよ、それは。」と四季凪さんが困ったように笑うようになってしまうほどに言葉にしたいところです。
四季凪さんの言葉が、好きです。好きなところを思い浮かべると、毎回ここを真っ先に出してしまうんですけど……。それくらいに好きで仕方ない、ということで許していただきましょう。34年生きてきたなかで一番美味しかったプリンよりも好きです。……一番美味しかったプリンは決められないんですが。どれも等しく美味しいとも言えるかもしれない。でも、四季凪さんがお土産にと渡してくださったプリンケーキは特別美味しかったですね。去年のバレンタインデーにいただいたラブレターのようなチョコレートと同じくらい好き。期限は数日オーバーしてしまいましたが、あのチョコレートは食べ切りましたよ!
すぐに話が逸れてしまいますね。四季凪さんの言葉は、子どものころにファミレスで食べたお子様プレートみたいなものです。エビフライとハンバーグ、ナポリタンとポテトフライ、デザートはさくらんぼが乗ったプリンで、大好きなものばかりそこにあって。注文してから料理が出てくるまで、食べている最中、食べ終わったあとまでずっと幸せじゃないですか、お子様プレートって。四季凪さんの言葉も同じです。日記を更新してくださったときは毎回「日記を更新しました!」と連絡いただくんですが、その一言で一瞬で気持ちが浮上するんですよね。今日はどんなことが書いてあるんだろうと思いながら日記を開いて、一回で終わりにしてしまうのが勿体無くてその場で三回くらい読み返して、やはり私は四季凪さんが大好きですと再認識するまでセットです。
四季凪さんが紡ぐ言葉は、四季凪さんが今までの人生で獲得してきたものの結晶でもあるので、言葉が好きだと思うと同時に、やはり四季凪さん自身がたまらなく好きなんだな、なんて納得しています。今まで歩んできた道のり、それは功績はもちろんですが、傷ついたこと、悲しかったことすら愛おしいと思います。四季凪さんが好きになれない部分だって、私だけは好きでいられる自信がありますよ!なんて。何一つ取りこぼしたくないと考えてしまうほど、独占欲が強くなりましたね。一年間で人間はここまで変わるみたいです。
甘えたなところが好きです。寝ぼけて私の名前を呼ぶところも、寂しいときに私の名前を呼ぶところも、すれ違うことが多くなると「加賀美さんが足りない……。」と落ち込んでしまうところも、甘えてくださっているんだと嬉しくなります。寂しいが振り切ると精神的に落ち込んでしょんぼりしていらっしゃるんですが、そんな四季凪さんも可愛いと思っているのはここだけの秘密、ということで。まあ、秘密にするもなにもバレているんですけどね。確実に。
素直なところが好きです。試したり、駆け引きをしたりせず、なんでも言葉にして伝えてくださるところが好きです。あまりにも素直すぎて「そこまで正直に言わなくても良いんですよ……?!」と思うこともありつつ、そんなとこも好きです!大切にします!となりがちです。素直が故に嘘つくことが少しばかり下手で、不器用なところも可愛いです。私だけが気が付いている四季凪さんの一部分です、これは。
外での食事や、遠くに出かけるときはぱぺ凪さんのお供に布詰まりの私を連れてってくださっていらっしゃるようですし、一緒に写真にも写してくださるのも好きです。「加賀美さんに見せたくて、お付き合いしてからは写真を撮るようになりました!」と言っていて、あまりの可愛さにどうします?ちょっと。となった記憶もありますね。どこに行くにも一緒な布詰まりの私が羨ましくて仕方がないときも……、たまに。ないとは言いません。