「R/O/F/-/M/A/OスタッフAとの対談」
剣/持(以下、剣)「いやぁね、虚/空/経/典では色んなV/tu/berとの対談を載せたから、こういう変化球的なのも良いんじゃないかと思ったんですよ。今日はよろしくお願いします」
スタッフA(以下、A)「表に出るのは慣れてないですけど、よろしくお願いします」
剣「我々、日々カッ/コ/い/い/オ/ト/ナを目指すというコンテンツを発信してるじゃないですか」
A「はい、やらせていただいてます」
剣「あのコンテンツね、面白くなかった時って誰の責任ですか?」
A「えっ、いやぁ(笑)……いきなり突っ込みますね」
剣「対談ですからね、しかもスタッフとの。突っ込むでしょ」
A「僕らの責任、と言いたいところなんですけど、皆さんが責任を持ってやってくれているのを知っているんで、逆にそれを言い切ってしまうと面白かった時も僕らのおかげみたいになるじゃないですか。それをしたくないっていうのがありますね」
剣「思ったより真面目な回答きた。百点満点の答えじゃないですか」
A「演者がいて成り立つコンテンツなんでね」
剣「それは逆説的にも言えますけどね。スタッフさんが居てくれるから僕らが自由に、いや、電流に関しては僕らの意思じゃねぇけどさ(笑)まぁ、やれてるじゃないですか」
A「そんな風に言ってくださると冥利に尽きますね」
剣「いや、こんな風に言ってますけどね。僕らがやりたいって言ったらどこまでもついてきてくれるんですよ、本当」
A「そりゃあ、そういう組織ですよ、AN/YC/OL/ORは」
剣「おい、会社に媚びるな(笑)じゃあ、それを踏まえて聞くんですけど、日々の企画会議でもっとこんな案出して欲しいとかってあります?割と脱線しがちじゃないですか」
A「本当にどうでもいい事、たまに話してますよね(笑)」
剣「そうそう(笑)あ、じゃあさっきの質問の前に、一番どうでもよかった企画会議とかってあります?」
A「これは記憶に新しいんですけど、不/破さんが、急に“この企画全員森に住んでるって設定にしません?”って言ってきて」
剣「うわ、あったわ。急に世界観ぶっ込んできたやつね」
A「そこで全員黙ってる中、自然派じゃないっすか、野生味もあるしとか言い出して」
剣「説明しても全員理解が追いつかなかったんですよね」
A「そうなんですよ(笑)結局5分くらい森とはって話してたんじゃないですかね」
剣「いや〜、あれは虚無だった」
A「結局その設定は全部無かったことに……」
剣「せっかく普段会議ではあんまり発言しないふ/わっ/ちが発言したのに誰も収拾つけられなかった(笑)」
A「いやぁ、あれは心残りですね」
剣「はいはい(笑)で、心残りって事で、さっきの質問に戻るんですけど、もっとこんな案出して欲しいとかってあります?」
A「基本的には皆さんがやりたい事をベースに僕らも考えていくんで、やりたい事を話してくださったらそれでいいんですけど、V/tu/berだからこその魅力的な企画案みたいなのは欲しいですね」
剣「というと?」
A「これはあくまで一例ですけど皆さんにシャッフルで入れ替わってもらって、企画をやっていく中で視聴者さんに誰が誰と入れ替わってるのか当てていただく、とか」
剣「あー!良いですね!いや、待て。それこそ僕がふ/わっ/ちと入れ替わったりしたら、画面の向こうにむかって投げキスとかしだしそう、いやだめだだめだ!絶対阻止するぞ!」
A「そうなりそうですね(笑)まぁ、あくまで一例ですよ」
剣「なるほどね。まぁ、でもせっかくバ/ー/チャ/ルに生きてるんで、そういう強みは活かしたいですね」
A「ですね。そういう企画案待ってます(笑)」
剣「はい。日々向き合っていきたいですね、バ/ー/チャ/ルにも。カッ/コ/い/い/オ/ト/ナにも」
A「はい、目指していきましょう」